ヤンキース田中、22日復帰戦か 試合形式の練習に登板

右ひじを痛めて故障者リスト(DL)入りしている大リーグ・ヤンキースの田中が15日、試合形式の練習に登板し、マイナー選手を相手に5回を投げて無失点に抑えた。計65球、6安打4奪三振の内容で、公式戦復帰に向けた最終確認と位置づけられた登板を終えた

見守ったジラルディ監督は、「翌日のひじの状態に問題がなければ、今週末にチームに戻ってくるだろう」と話した。復帰が決まれば、21日(日本時間22日)のブルージェイズ戦で登板することが濃厚だ。

田中は「徐々にいい状態になってきているというのは感じる」と手応えを口にした。「最後は強度を上げてみた」という5回はこの日最速の92マイル(約148キロ)を計測、三者凡退に仕留めた。

右ひじを痛めて故障者リスト(DL)入りしている大リーグ・ヤンキースの田中将大投手がマイナー選手の紅白戦に登板し5回を無失点に抑えたそうです。これで肘に問題がなければ日本時間の22日のブルージェイズ戦でのメジャー復帰が濃厚とのことです。ファンの皆さんは待ち望んでいたのではないでしょうか。嬉しいニュースですね。

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デング熱 上智大男子学生も感染 大学周辺で蚊の調査

東京・千代田区の上智大学の男子学生が、デング熱に感染していたことがわかり、千代田区は12日朝から、上智大学周辺で蚊の調査を行っている。
デング熱の感染が確認された上智大学の男子学生は、港区の都立青山公園か、千代田区の外濠公園で蚊に刺されて感染したものとみられていて、青山公園や外濠 公園での蚊の駆除作業はすでに行われたが、千代田区は、男子学生が活動していた上智大学のグラウンド周辺でも、12日朝、蚊が密集しているエリアがあるか どうか、調査を実施している。
国内でのデング熱の感染者は、これまでに16都道府県の105人にのぼり、代々木公園以外の感染者も6人確認されている。
また国技館では、大相撲秋場所の初日を14日に控え、殺虫剤の散布が行われた。
国技館の外側には、植え込みなどが広範囲にあり、多くの来場者が見込まれるため、実施されたという。

ここ連日デング熱ウイルス感染のニュースが新聞などで報道されており、感染した人の数も100人を超えたそうです。感染場所についても都内で拡大しているとのことで、蚊に刺され発熱などがあったら速やかに医療機関で受診されたほうがよいそうです。医療機関で働いている医師や看護師も大変ですね。今、日本では看護師不足が深刻だそうです。どの医療器機関でも看護師の確保に頭を悩まさているそうです。結婚や出産で離職した、いわゆる潜在看護師を研修などを充実させ雇用する動きが活発だそうです。そんな潜在看護師が復職を考えたら、http://www.westhullrunners.co.uk/を参考にしてみてはいかがでしょうか。

デング熱 感染者は80人に 東京都内で新たに6人の発症確認

厚生労働省は8日、新たに東京都内でデング熱6人の感染者が確認されたと発表した。いずれも最近の海外渡航歴はなく、東京・代々木公園とその周辺を訪れていた。重い症状の患者はいないという。国内での感染者は計80人となった。

厚労省によると、新たにデング熱と確認されたのは東京都の20代~60代の男女6人。デング熱の国内感染が確認された後に代々木公園を訪れて感染した人はいない。

デング熱はデングウイルスを持つ蚊に刺されることで高熱や関節痛、発疹などが出る感染症で、人から人へは感染しない。厚生労働省は「蚊に刺された後に高熱や目の痛みなどの症状があった人は、早めに医療機関に相談してほしい」としている。

デング熱感染者の数が日に日に増加して80人に達したそうです。蚊はこれからも活発に活動するそうで10月くらいまでは注意が必要とのことを専門家がいっていました。厚生労働省がいっている通り、蚊に刺された後高熱や目の痛みなどのあった人は早めに医療機関に行くようにしましょう。

松岡修造氏 錦織快挙を絶賛!驚くべき精神力「今日は圭・チャン」

元プロテニス選手の松岡修造氏(46)が4日、自身のブログを更新。3日(日本時間4日)、全米オープンテニスの男子シングルス準々決勝で全豪覇者のスタ ニスラス・ワウリンカ(29=スイス)を下し、日本選手として96年ぶりの4強入りを成し遂げた錦織圭(24=日清食品)の精神力を称えた。

松岡氏の興奮が収まらない。「全米オープンテニス、ニューヨークで凄いことが起こった。興奮しすぎて、伝えたいことがたくさんあるのですが、何から書けばいいのか混乱しています」と切り出した。

「世界トップと言われているストロークを持つワウリンカ選手に対し、圭が完全に主導権を握っていた」「相手のサーブは完ぺきに近かった」「圭のサーブは 悪かった」「それなのに勝てた!これが一番の驚き!ストロークを含めた圭のテニスの引き出しの多さをより感じた」「メンタルはまるでマイケル・チャン。歴 代の選手の中で最もメンタルが強いと言われたマイケル・チャン。今日は圭・チャンだった」「第4セット、タイブレークで圭が落とした…第5セットに入っ て、体力、終わっていた」とゲームのポイントを箇条書きにした。

今日未明に行われた全米テニスオープンで日本の錦織選手がスイスのワウリンカ選手を破って4強入りを果たしました。元プロテニスプレーヤーで錦織選手の恩人ともいえる松岡修造さんも大興奮だったとのことですが、松岡さんならずとも、この快挙日本中が興奮しているはずです。本当にすごいことだと思います。このまま優勝まで頑張ってほしいですね。

安倍首相、菅長官らと会談 内閣改造と自民党役員人事に向け調整

9月3日の内閣改造をめぐり、安倍首相は、新設する安全保障法制担当相に、防衛相と兼務で、江渡聡徳(えと・あきのり)前防衛副大臣を起用する意向を固め た。安部首相は、31日午後には、菅官房長官らと会談するなど、3日後に迫った内閣改造と自民党役員人事に向け、調整を進めている。
菅官房長官ら、首相官邸のメンバーと、東京都内のホテルで協議を行った安倍首相。
今回の内閣改造では、菅官房長官や麻生財務相ら主要閣僚を留任させるほか、女性を積極的に登用する方針。
また、新設する安全保障法制担当相には、防衛相と兼務で、自民党の江渡前防衛副大臣を起用する意向を固めた。
江渡氏は、福田内閣や第1次安倍内閣などで防衛副大臣に起用され、現在は、衆議院の安全保障委員長を務めている。
さらに、安倍首相は、入閣を検討していた西川公也TPP(環太平洋経済連携協定)対策委員長を、農林水産相に充てる意向を固めた。
自民党の石破幹事長は、鳥取市で午後、「人事権者である、任命権者である安倍さんが判断する。そういうものです」と述べた。
今回の人事で、焦点となった石破幹事長は、地方創生担当相などの重要閣僚として、入閣する見通し。
また、竹下 亘元組織運動本部長や、脇 雅史参議院幹事長らの入閣も検討されている。
女性では、山谷 えり子参議院政審会長の拉致問題担当相での起用が浮上しているほか、高市早苗政調会長や、有村治子参議院議員の入閣が検討されている。
小渕優子元少子化担当相については、閣僚か、党の要職での起用が有力視されている。
一方、石破氏の後任の幹事長には、細田幹事長代行や、河村選対委員長らの名前が取りざたされているが、官邸筋は、「安倍首相は、ぎりぎりまで考えるだろう」と語っている。

いよいよ9月の3日に予定されている内閣改造について入閣予定者やポストなどが報じられています。入閣適齢期の人が多く一部では入閣に漏れた人の不満などで政権運営に支障が出るのではとも言われていますが、国内外とも課題は山積していますので、国民のための政治に期待したいと思います。

【日本ハム】大谷、ダル以来のチーム高卒2年目10勝!

二刀流の日本ハム・大谷が、ソフトバンク戦に先発し、7回5安打1失点で10勝目をマークした。王手をかけてから4度足踏みしていたが、124球9Kの粘 投で強力打線を抑えた。高卒2年目での2ケタ勝利は、チームでは06年のダルビッシュ(現レンジャーズ)以来の快挙となった。

ようやくつかんだ白星に、あどけない笑みがこぼれた。大谷が7回5安打1失点で10勝目を挙げた。7月16日以来の勝利。「カード頭に勝ててよかった。いいきっかけになった」。球団では06年のダルビッシュ以来となる、高卒2年目での2ケタ勝利となった。

中8日と万全の状態で臨んだが、序盤は苦しんだ。2点リードの初回に2安打1四球で1失点。それでも3回以降は、「足の上げ方を途中で変えて、よくなっ た」。最速156キロの直球、スライダーを軸に9奪三振。6回には長谷川、柳田、松田を圧巻の3連続Kに仕留め、最少失点に抑えた。

2年目の飛躍のきっかけは、約1年前にあった。秋季キャンプ終盤、大谷は栗山監督に1度だけ部屋に呼ばれ、厳しい口調で告げられた。「来年はチームを勝たせろ。約束だ」。覚悟は決まった。

日本ハムの二刀流大谷投手が高卒2年目での2ケタ勝利を達成しました。打つ方でも結果を残しており、すごいことではないでしょうか。10勝到達には少し時間がかかったようですが、今後大谷選手を目指す少年が増えるのではないでしょうか。今後の活躍が楽しみですね。

広い範囲で大気不安定、関東甲信でも激しい雨

気象庁の23日の発表によると、前線が北海道から西日本にのびており、前線に向かって流れ込む暖かく湿った空気や、上空約6000メートルに流れ込む寒気の影響で北日本から西日本の広い範囲で大気の非常に不安定な状態が続くという。

そのため、23日は北日本から西日本の広い範囲で、雷を伴って激しい雨が降るところがあり、東北地方と関東甲信地方では23日夕方から夜にかけて、局地的に1時間に50ミリから60ミリの非常に激しい雨が降るおそれがある。

24日午前6時までの24時間に予想される雨量は、いずれも多い所で、東北地方、関東甲信地方、四国地方が100ミリ。

北日本では土砂災害の危険度が非常に高まっている所や、西日本では地盤が緩んでいるところがあることから、同庁では土砂災害、低い土地の浸水、河川のはん濫への警戒を呼びかけている。また、北日本から西日本にかけて、落雷や突風、降ひょうにも注意が必要という。

日本列島の広い範囲で大気が不安定のため激しい雨に見舞われる可能性があるとのことです。先月から今月にかけ各地で大雨による甚大な被害が報告されています。今週も大雨による土砂災害で広島では大変な被害があったばかりです。気象情報に注意し早めの行動を取ることを心掛けましょう。

新聞手付かず「異変」察知 配達員が高齢者救助に貢献 富士宮

市内の配達先民家で新聞がたまった状態に異変を察知し、家の中で倒れていた1人暮らしの80代男性の発見・救助に貢献した。市消防本部よると、男性は脱水症状とみられ、命に別条はないという。
佐野さんは14日夕、男性宅を新聞配達に訪れ、ポストに3日分の新聞が手付かずで残っているのを不安に思った。窓を開けて声かけしたところ、男性が床に横たわっていた。近隣住民の協力で119番し、駆け付けた救急隊に引き継いだ。
同センターと市は、独居老人の安否確認などで協力する「地域見守りあんしん事業協力に関する協定」を結んでいる。佐野さんは男性とあいさつや世間話を交わす関係を構築していた。「今後もできる範囲で地域の安全安心を見守り続けたい」と言葉に力を込める。

新聞配達員さんが新聞のたまった状態に異常を察知し家の中で倒れていた1人暮らしの80代男性の発見・救助に貢献したそうです。日本も本格的な少子高齢化時代に突入し、一人暮らしのお年寄りは今後ますます増えることでしょう。そんな中行政の政策だけでは解決できませんので毎日一軒一軒配達する新聞配達員さんや宅配便の運転手さんなどの協力が不可欠ですし、今後は地域での対策がますます大切になってきますね。

ダイエットニュース

女優の沢尻エリカ主演で今年4月期に放送されたフジテレビ系ドラマ『ファースト・クラス』の続編が、10月期に放送されることが14日、わかった。ドラマ 終了(6月21日)からわずか4ヶ月での“復活”は、同局のドラマ史上最速となる。主演の沢尻は「皆さま『ファーストクラス』が再び帰ってくることになり ました。何倍にもパワーアップした悪女の皆さんとの闘いが今から楽しみです、今回は私も悪女で戦います」と早くもやる気をにじませている。

ファッション雑誌編集部を舞台に、仁義なき“マウンティング=女同士の格付け”バトルを描いた同ドラマ。沢尻が8年ぶりに連続ドラマに主演することでも注目を集め、午後11時台の放送にもかかわらず、最終回の視聴率は10.3%を獲得した。

今回の新ドラマ『ファーストクラス』は、前作の半年後が描かれ、出版社からファッションブランド業界に舞台を移し、沢尻演じる主人公・吉成ちなみが、新 たな“モンスター”たちと闘う様子が描かれる。ファッション雑誌『FIRST CLASS』の編集長にまで上り詰めたちなみは、ファッションブランドという新たなステージで、新進気鋭のデザイナーとしての人生をスタートさせる。

続編では、“マウンティング”はもちろんのこと、さらに強力なライバルたちが登場するほか、男性陣とのハニートラップも仕掛けられ、凶悪度と大人度がパワーアップする。また、前作の出演者も神出鬼没で現れ、敵か味方か分からない動きをするという。

女優の沢尻エリカ主演で今年4月期に放送されたフジテレビ系ドラマ『ファースト・クラス』の続編が、10月期に放送されることが14日、わかったそうです。楽しみに放送を見ていた人も多かったのではないでしょうか。沢尻さんのスタイルにあこがれている人も多いですよね、どうすれば沢尻さんみたいになれるのか、秘訣は?ダイエットはしてるの?していたらどんなダイエット方法?もしかして今芸能人もやっている酵素ドリンクダイエット?など。聞いてみたいことがたくさんです。そんな沢尻エリカみたいになりたい方は、http://www.酵素ドリンクダイエット.biz/を参考にダイエットにトライしてみてはいかがですか

台風11号日本海へ 引き続き厳重警戒を

台風11号は、10日午前10時過ぎに兵庫県赤穂市付近に再上陸した後、近畿地方を縦断し、午後6時現在、日本海を北上している。この後も、台風は勢力を 維持したまま北上を続け、11日にはロシア沿海州付近に進む見込み。これから、北日本でも風が強まり、荒れた天気となりそうだ。

台風や、前線に向かって流れ込む湿った空気の影響で、東日本は10日夜遅くにかけて、北日本は11日にかけて、1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降り、特に東海地方では、局地的に1時間に80ミリの猛烈な雨が降る見込み。

11日夕方までに予想される雨量は、いずれも多いところで北海道300ミリ、東海・東北200ミリ、関東甲信150ミリ、北陸100ミリとなっている。

これまでの大雨で地盤が緩み、西日本から北日本で土砂災害の危険度が非常に高まり、河川のはん濫の危険性が高くなっているところがある。土砂災害や、低地の浸水、河川の増水やはん濫に厳重に警戒が必要。

11日にかけて予想される最大瞬間風速は、近畿・東海・北陸・東北・北海道で35メートル、波の高さも11日にかけて近畿から北海道で6メートルから7 メートルと、海上は大しけが続く見込み。暴風や、うねりを伴った高波に、厳重な警戒が必要。また、現在大潮の時期で、1年で最も潮位の高い時期となってい る。満潮時刻を中心に高潮にも注意が必要。

四国などの西日本に甚大な被害をもたらした台風11号が今後東日本や北日本に激しい雨を降らせる恐れがあるとのことです。対象地域の方はくれぐれも早めの避難を心掛けてください。